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  <title type="text">唾液</title>
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  <updated>2008-11-19T05:47:49+09:00</updated>
  <author><name>マキ</name></author>
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    <published>2009-01-18T20:16:31+09:00</published> 
    <updated>2009-01-18T20:16:31+09:00</updated> 
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    <title>自業自得</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
深夜に思わず辞書で自業自得をひいた松嶋マキです　どうもこんばんは　マキだって　久しぶりに使います<br />
最近は普通の書店でBL本を三冊こうたらおつりを返してくれなかったりして憤っておりましたが<br />
でもその本がとてもよかったので、チャラだね　チャラになんないね！タイムマシーンはもうこないよね！<br />
<br />
テレフォンズを聴いていると本当にちょっと元気が出ます<br />
<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2009-01-15T05:36:29+09:00</published> 
    <updated>2009-01-15T05:36:29+09:00</updated> 
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    <title>ひきょうな</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ストレイテナーの新曲があんまりにも良くてなんていうするめ？　ほりえすげえ　いい鬱ぐあいなので<br />
これは古泉ソングだ、と思っていたらなんということ　カイトにもあてはまるではないですか<br />
今日ＣＤを買おう・・・テナー・・・<br />
<br />
冬のおはなしを・・・たくさん書きたいです　今しかかけない冬<br />
雪降る中のお話を・・・書きたい　あれ　どっちで<br />
カイトで・・・おおお<br />
<br />
と思ったら原稿の魔の手　<br />
<br />
と思ったらスイプーの魔の手<br />
あれとんでもなくやりたいです　とんでもなくすてきです・・・<br />
<br />
<br />
実は朝五時です　今から仕事です　今日のおにぎりの中具について既にもう考えております<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2009-01-13T22:00:29+09:00</published> 
    <updated>2009-01-13T22:00:29+09:00</updated> 
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    <title>わー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[インテお疲れ様でしたー！いやー寒かった!<br />
<br />
今回じつはあの、あの人ね、がいなくって、委託のかたと一緒に座ってたのですが、本当に使えないやつでした<br />
ぎゃあぎゃあずっと大変だった　私が・・・だめだ<br />
いっぱいほんを買えて幸せだった・・・ソラちゃんありがとうね！墺かわいいいいい<br />
あとは差し入れ！ありがとうございました！！雪リンゴおいしかったーサブレもちょこぱいもチョコもおいしいー<br />
サブレね、しあわせサブレって書いてあったーかわいいです　ありがとうごさいます<br />
ほかにも差し入れいただきまして本当に有難う御座います。<br />
それでね、私差し入れを宅急便でそれらを送ったんだ　そしたらほとんど割れたりへこんだりしていて<br />
すっごい悲しかった・・・なんだ黒猫・・・おうおう<br />
<br />
次はオンリーですか　もうどっぷりハルヒだなあ・・・<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2009-01-10T19:47:05+09:00</published> 
    <updated>2009-01-10T19:47:05+09:00</updated> 
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    <title>！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヘタの米におそろしいほどに興奮しています<br />
少し前まで普通くらいのレベルだったのに、それが・・・もう！<br />
だって米がんばってるんですもの・・・！<br />
ということで、おかしいテンションでソラちゃんとふたりで延々米について語り合い<br />
もうすでになんか・・書きたいネタが何本かあって、ほとばしっております<br />
なんだろう米は切ないことができるんだと気がついたときから、米に夢中<br />
普段はおちゃらけて、ヒーローだなんていっているその裏側は緊迫している精神があるってところが<br />
好きですもう　大好きです・・・愛しいよ米<br />
<br />
<br />
あれ　ここ　カイトさいとだった<br />
<br />
<br />
<br />
カイト・・・を出す気力がありませんでした・・・<br />
そうだよね私計画性が全くない　全く<br />
<br />
明日楽しみです<br />
わーい<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2009-01-07T10:12:26+09:00</published> 
    <updated>2009-01-07T10:12:26+09:00</updated> 
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    <title>生きてます</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[うわあ　びっくり　長い日が開いてしまった<br />
あけましておめでとうございます　<br />
<br />
何をしていたかというと色々･･･インテが近いです！！カイト買うんだ・・・・！<br />
そんな私は古キョンで一生懸命売り子します　なんかクラブに行く古泉を書いたらとても好きな方からメールを頂いて、楽しみにしていますと仰ってくれてすっごく嬉しかったです。そのあと封印していた原稿を読み直したら<br />
<br />
矛盾点が５つもある・・・・<br />
<br />
どうしようもない・・・ああ・・・あと私が知る限り一個誤字見つけた　もうだめだ・・・<br />
<br />
最近は、犬のう○こを踏んだりして生きています。もう・・・大人なのに踏むだなんて信じられないと同時にそのあと、自分というものについて考え、はてには人間について、私という個の存在、そして生命体、細胞分裂に至るまで真剣に考えながら帰宅しました。人間は細胞分裂をくりかえして生きているけど、わたしは腐女子だからその要素も分裂するのかどうかとか、本当にどうでもいいな<br />
<br />
私の食生活ですが、相も変わらず貧相です<br />
毎日ランチは最近コンビニおにぎりを一個食べるんです。中身は厳選された、コンビニで５分は悩むその大事なおにぎりです。<br />
そんなおにぎりを食べる私ですが、最近仲間ができました。Ｕちゃんです。彼女もまた最近おにぎり一個を食べています。なんとなく親近感を感じて、中身の具を聞きあったりして楽しいランチを過ごすわけですが、そんな彼女が、同類だと思っていた彼女が、先日おにぎりを二個食べていたのです<br />
･････！　高　級！<br />
裏切りにも似たその衝撃　<br />
<br />
私は今日も相も変わらずおにぎり一個です<br />
<br />
そんな私たちをみて、わびしいと感じたのか最近差し入れをしてくださいます。ありがとうございます。<br />
<br />
インテが楽しみでしょうがありません。<br />
今から頑張れれば、カイトのコピー本を出そうかどうか悩んでいるというところです<br />
といっても、おそらく・・・スピカの・・・ぜんぶまとめたものの加筆修正で無料配布です<br />
でも・・・どうだろう！　どうなんだ！　<br />
<br />
<br />
そうだ！！！！<br />
私の大好きな古キョンの絵描きさんがカイトをこの間描いてくださったので<br />
そのうちあげます！わーいわーい　昨日あげていいと許可くださった！やった！<br />
いいカイトです　マスターまでいます　わーい<br />
これを機にそろそろサイト直してサーチにもこっそり登録し直したいです<br />
気力が出てきた　]]> 
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            <name>マキ</name>
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    <published>2008-12-25T23:17:02+09:00</published> 
    <updated>2008-12-25T23:17:02+09:00</updated> 
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    <title>？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>前の日記のテンションがおかしいですね<br />
最近はすこしなにやらもやもやしたものが私の中に停滞していて、どうしようもなく不安になったり<br />
孤独を感じたりして、でもこんなんじゃだめだと手当たり次第連絡してなんとか生きてます<br />
私はどうも人にとにかく依存して生きたがる性分のようで、そういうところもまたいやらしいところなのですが<br />
好きな人やものがもうそらたくさんあって、抱えているつもりが本当にぼっろぼろ落ちていく感覚が<br />
自ら分かる、そしてそんな私を見て、見捨てていくんじゃないか、とそういうことばっかり考えている次第です<br />
根が暗い　ネガ暗い　と<br />
<br />
できれば丸投げしたい次第ですがそれもまた大人気ない、丸投げかっこわるいと思うわけで四方八方行き止まりです<br />
もっと余裕を持ちたい、少しのことで動揺しない心をくれないか　<br />
<br />
あ、もしかしたら竹本みたいに自分探しの旅にでなくちゃいけないのかもしれない　携帯電話へし折って誰も知らないとこにいけばいいのか<br />
<br />
<br />
うわ暗い　クリスマスの夜にわたしなにを書いている　ちゅうにびょう炸裂の二十代女です<br />
<br />
ほんと人間できてなくてすみません　<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2008-12-21T02:23:04+09:00</published> 
    <updated>2008-12-21T02:23:04+09:00</updated> 
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    <title>終幕</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[おわ･・・・・・・たあああああああああああああああああ<br />
<br />
イヤッフーイヤッフーヤッフーーーー　原稿おわったフーーーーーーーー<br />
イエッフー！！！飲み明かす！！うそ！！！死ぬほど寝る！！！<br />
<br />
長い戦いだった　今回のテーマはかっこつけちゃった古泉である。なにを書きたいんだ私は何を書いたら一番私が萌えるか　だって　<br />
<br />
そんなものわからない！　ただ終わらせるために書くんだ！!<br />
<br />
前半古泉祭り、後半古キョン　だった　今読み返した<br />
<br />
もうなんかカオスでね　笑っちゃうね　これどこに萌えポインツが　ポインツとインポテンツにてる　どうでもいいけど<br />
<br />
約一万六千字か　手放すと寂しいものがある・・・私のこども・・・みたいな・・・<br />
でももう書かない！これはもうこれで！　手直し？うんうん・・・・そう・・・<br />
<br />
今回も長野と一緒でいったいどうなるのか、また方向性のぶっとんだ本ができるんじゃろう<br />
ヤッフーーーイヤッフー<br />
<br />
どうでもいいけどカイトで本出してみたい]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2008-12-18T12:59:18+09:00</published> 
    <updated>2008-12-18T12:59:18+09:00</updated> 
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    <title>いや</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こっちで消失してどうする・・・・！わたし・・・・！<br />
今日はハルヒの・・・消失の日なので・・・とりあえず・・・私今、古キョンをかけないので・・・<br />
カイトの消失ということで・・・ね　あれ　あれ消失じゃないジャン　カイトのクリスマスジャン　みたいなね<br />
ハハ　でも楽しかった・・・ここ・・ほら・・誰も見ないからとてもいいです]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
        </author>
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    <published>2008-12-15T22:00:44+09:00</published> 
    <updated>2008-12-15T22:00:44+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ちょっと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あっちではなぜかかけないからこっちでかくよ！！なんでだろう<br />
ちょっと頭おかしいことを言い出すよ<br />
<br />
<br />
古泉とキョンが幸せになればいいなと常々思っているんですが、多分それはなにかしら書かれるかたの根底にそれはあるような気がするんです。原作のなかで、キョンも古泉もそれなりに充実した生活をしているのにどこかなんかこう・・・わびしい、といいますかそんな、なんだ、なんていえばいいんだろう、ああ、凹むなものかきなのにな、まあ、それはどうでもいいんですけど、それがあって、それを私は汲み取ったり色々考えたりして結局古泉とキョンが幸せになるにはどうしたらいいんだろうか、とかんがえるのですが、積み重なってる壁とかね、もちろん、私はこうおとこどうしをかけるのが好きなので、その壁の一枚目はそれなんですが、二枚目はキョンがハルヒの鍵であること、三枚目は古泉の機関という存在、って考えていったらこいつらなんて壁多き恋愛してんだろうって思うと、切ないなーと思うのです。それでもこうさまざまな神の書き手様たちによって、キョンが笑ったり古泉が笑ったりしてるのを見ると、ああなんていうことなんだろう、泣いてしまうほどに胸にこみあげてくる何か・・ああ、いとおしいだ、そうだ、そういう気持ちになります。<br />
でも、それだけじゃなくって、二人が恋愛をしなくっても、もちろんするにこしたことはないけど（ないのか？）それでも全般的にふたりが幸せであればいいなあと思いました。学校生活がもっと楽しくなって、気鬱とかそういうものがなければいいなって思いました。ずっとこう、笑ってね、過ごして欲しいなって思いました。おまえにそんなこと思われるほど退屈な生活おくってねえよって感じなんでしょうが、もっともっと幸せになればいいんだーー！うわあああん！<br />
でもって、これは私もそう思うのだけれど、とにかく二人が幸せになればいいって思って書かれるものって作品にそんな描写が無くても伝わってくるので、それがまた私をこう、燃え滾らせる・・・わけです。<br />
<br />
ということで、素敵な同人誌を読んだんです・・・すごく良かった・・・これが神の・・さくひん<br />
すっごいいいものを読んだら体中がこうぷかぷかするよねぷかぷか？　うきうき？　浮遊感があるというか、ぼへーってそればっかり考えてしまうようなね、そんなね、感じでねえ<br />
幸せだ・・・とおもいます・・・はああ　感嘆のため息　私の息、今きっとピンク色だぜ<br />
<br />
<br />
ああ、もういとおしいのう・・・へへ・・・いとおしいのう・・・へへへ私今ちょううきうきしてる<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>マキ</name>
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    <published>2008-12-06T00:17:54+09:00</published> 
    <updated>2008-12-06T00:17:54+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>!</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>花　あげました　息抜き　息抜き　ガス抜き<br />
<br />
<br />
もっと上まで頑張ろう　私ならできる　そうだーーーー<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
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            <name>マキ</name>
        </author>
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